なぜ結果が出せないのか?
栄養士なら管理栄養士の国家資格を取りたい・・・
資格をとって自分のやりたい仕事でスキルアップしたい・・・
その思いでみなさんは勉強を始めたと思います。
だけど始めてみると意外と難しい
まったく意味がわからない。
ついつい勉強から遠ざかってしまう。
受験日が近づくとあせりと不安で又参考書を片手に勉強を始める。
この繰り返しで合格のチャンスを逃していませんか?
結果がだせる効率的な勉強方法に切り替えてみませんか?
合格への近道!
過去問題や科目別トレーニングをやることで自分の実力や弱点が明確になります。
Webで過去問題を演習する 参考書で勉強する Webで科目別にトレーニング演習する
の繰り返しで実力がついてくると共に、科目別に予想問題の検討がついてきます。
そして、別々の科目なのに同じ内容のところがたくさんあることがわかってきます。
9科目の内容は大きく分類すると3つの分野に分けられます。
●食品や調理の分野 【学校で勉強した事の復習と演習が必要です】
(食べ物と栄養 給食管理論)
●臨床栄養・人体の分野 【経験が少ないので内容を理解しないと点数がとれません。】
(人体の構造と機能及び疾病の成り立ち 基礎栄養学 応用栄養学 臨床栄養学 栄養教育論)
●社会や環境の分野 【主に暗記する事です】
(社会・環境と健康 公衆栄養学)
このように、それぞれの分野別に合わせた勉強をすることが重要です。
過去問題演習ではインターネットの特徴を生かし、人体については別科目と関連づけて解説します。
効率的な勉強方法
時期や勉強順序が重要です。 (勉強順序を変えるだけで結果が変わります。)
@臨床栄養や人体の分野 得点数が多い科目だけれど、点数を落とす方が多い。
この科目は最初に取り組み、集中的に理解する科目です。
(人体の構造と機能及び疾病の成り立ち 基礎栄養学 応用栄養学 臨床栄養学 栄養教育論)
A栄養や調理の分野 過去に勉強をしているので理解しやすい。
(食べ物と栄養 給食管理論)
B社会や環境の分野は主に暗記することで理解できますし、データなどの改変があるので最後に取り組みます。
(社会・環境と健康 公衆栄養学)
10科目で合計200問出題されますが、基本的には5択問題です。
選択回答は正しいものを選ぶか、間違っているものを選ぶかが主です。
普通、5択中半分は判断がつく場合が多いと思いますが、残り2つぐらいが悩みです。
過去問題や科目トレーニングで出題の傾向と質問の内容に慣れてください。
悩んでいても結果は変わらない
私は今まで管理栄養士養成校において、学生が国家資格に合格する為に教壇に立ってきました。
又、公開講座を通して1万人以上の栄養士の方にセミナーをしてきました。
特に臨床栄養学の分野において、わかりやすく解説をしてきました。
悩んでいても結果は変わりません。あなたも本講座を通して合格を勝ち取りましょう。
合格者全員にあなたの名前を彫刻した記念ワインボトルを私からプレゼントいたします。
3月には頑張った自分へのごほうびとして美酒を!!!!
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